Umbrella Parade Comic Studio

現在使うAI
📱 スマホ・別端末で使う方法
【ネタ・キャラ画像の同期】
自動で同期されます。スマホでURLを開けばOKです。
(同期されていない場合はPCで「クラウドへ保存」をクリック)

【APIキーの同期(要設定)】
APIキーを同期するには2つの設定が必要です:
  1. Railwayの Variables に CLIENT_STATE_SYNC_KEY=好きなパスワード を追加
  2. このページの「クラウド同期キー」欄に同じパスワードを入力して「クラウドへ保存」
  3. スマホでURLを開いて同じパスワードを入力し「クラウドから読込」
管理・補助メニュー

普段は使わない補助ボタンです。必要な時だけ開いて使います。

今日の作業

次にやることを選んでください

キャラクター、ネタ、画像、投稿の状況をまとめて確認できます。

準備中
準備中のヴェル13世
今準備中だから、ちょっと待ってね
選択中キャラ
キャラ設定を確認中
次の投稿予定
-
キャラ別に保存
未投稿ネタ
0件
漫画化前のストック
キープ画像
0枚
予約前 0件
読み込み状況
キャラ設定確認中
画像データ確認中
ネタ台本確認中
投稿設定確認中
クラウド同期確認中
画像生成サーバー確認中
VPS画像整理確認中

入力

キャラ別プリセット
クリックで開閉

手動プロンプト未設定

キャラ参考画像
参考画像なし
クリックで選択
角度別参考画像(任意)
フロント(正面)
未選択
右サイド
未選択
左サイド
未選択
バック(背面)
未選択
漫画参考画像(スタイル参照用)
漫画参考なし
作品資料・小物参照画像(本の表紙など)
作品資料なし

本の表紙、Kindle画面、ロゴ、小物などを登録します。ネタ内に本・表紙・Kindle・Amazonページ・スマホ画面が出る時に参照画像として使います。

登場キャラクター(複数選択可)
画像パターン(衣装・時期違い)

画像パターン未保存

キャラ画像を長く使う場合は、まずVPSのObsidian Folderへ保存してから登録するのがおすすめです。スマホ・PCどちらから開いても同じ画像を使えます。

端末ボタンはスマホ/PC本体の画像を直接ツールへ登録します。VPS本体に残したい画像は「VPSへキャラ画像アップロード」を使ってください。

追加読み込み画像なし

画像セット未保存

ネタにしたい内容・想い
登場キャラクター(複数選択可)
AI編集者
クリックで開閉

画像生成前に、ネタと画像プロンプトの失敗確率を確認します。75点以上なら前へ進む設計です。

ネタ台本ストック
クリックで開閉
ツール前の過去投稿を登録

昔の投稿画像は、ChatGPT/Geminiなどで文字起こししてここへ貼ると重複チェックが強くなります。

AI生成したネタは未作成へ溜まります。漫画にしたら作成済みに移動します。

漫画画像生成
制作する未作成ネタ

ここで未作成ネタを選ぶと、台本入力と漫画画像生成プロンプトに反映されます。

API認証済みなら直接生成できます。認証待ちの場合は、プロンプトコピー後にChatGPTなどで生成し、画像を貼り付け・ドラッグ&ドロップ・ファイル選択で取り込めます。

注意:キャラ参考画像や角度別参考画像を選んだ場合、API生成はローカルサーバー経由で参考画像そのものを添付します。サーバー未起動時や一致が弱い時は、プロンプトコピー後にChatGPTへ人物画像を手動添付してください。

画像生成設定 クリックで開閉
ここに生成画像を貼り付け、またはドラッグ&ドロップできます。
表示中画像の操作 クリックで開閉

VPS画像はVPSのObsidian Folderから選びます。スマホ/PC本体やCanva・ChatGPTなどで作った画像は「外部画像を取り込む」から選べます。

VPSに漫画画像を残す場合は「VPS保存先フォルダーを選ぶ」を使ってください。保存先フォルダーはキャラクターごとに記憶します。空欄の場合は通常のブラウザダウンロードになります。例:ダウンロード名「カーラの情緒ログ」+漫画連載回数1+ネタタイトル「強がり」 → カーラの情緒ログ1強がり.png

予約前ストック確認

漫画にしたネタとキープ済み画像をここで確認してから、SNS予約投稿へ送れます。

クリックで開閉

作成済みネタは、漫画画像をセットして予約リストに追加したあとに移動できているか確認する履歴です。

キープ済み画像

キープ済み画像は、予約投稿前に入れる画像の候補として使えます。「選択中の予約に画像を紐づける」は、すでにある予約に後から画像をセットしたい時に使います。

SNS予約投稿

まずは「投稿先・予定日・投稿文」を決めればOKです。X自動投稿はX設定、WordPress投稿はWordPress設定を使います。Instagram/TikTok/Threadsなどは投稿文コピー・管理用として使えます。

投稿文・ハッシュタグ(かんたん設定) クリックで開閉

本文を入れたい時だけチェックを入れます。ハッシュタグは「固定のみ」「ネタ用のみ」「ミックス」を選べます。ミックス時は重複タグを自動で省きます。

予約投稿設定
X投稿設定(初回・変更時) クリックで開閉

X Developer Portalで投稿するアカウント本人として認可したOAuth 2.0 User Contextのaccess_tokenを保存すると、予約投稿前リストから画像つきでXへ投稿できます。App-only Bearer Tokenでは投稿できません。

スマホで別アカウントに吸われる時は、ここが投稿したいキャラになっているか確認してください。ユーザー名確認を入れておくと、違うXアカウントで認可された時に保存を止めます。

Xログイン画面でリダイレクトが繰り返される時は「Xアカウント切替を強制する」をOFFのまま試してください。違うアカウントで認可された場合は、上のXユーザー名確認で保存を止めます。

X Developer PortalのCallback URLには、上のOAuth Callback URLを完全一致で登録してください。ログイン後に戻れない場合は、ツールを開き直して「OAuth取得結果確認」を押してください。必要スコープ: tweet.read / tweet.write / users.read / media.write / offline.access。

WordPress投稿設定(初回・変更時) クリックで開閉

SWELL用の固定ルールで投稿します。本文は漫画画像のみ、タイトル・抜粋・カテゴリー・アイキャッチはキャラクターごとの設定で自動設定します。

カテゴリー名だけでOKです。スラッグを指定したい時は「カテゴリー名 | slug」の形で1行ずつ入力できます。

タイトルは「【連載タイトル】漫画タイトル」、抜粋は「4コマ漫画「連載タイトル」漫画タイトル」、カテゴリーは上の複数カテゴリー、スラッグは「4comic-連載回数」になります。

予約結果・GitHubキュー確認(選択中キャラ) クリックで開閉
よく使う予約操作 クリックで開閉
選択予約の日時変更

予約リストで選んだ投稿の日時だけを、後から変更できます。

予約一覧のObsidian出力 クリックで開閉

出力